ラノベ日誌(No.0002):活字の魅力について。後はオススメを少しだけ。
語彙力の乏しい私に魅力を伝える事は不可能。でも説明したい。 なので・・ 簡潔に。言いたい事だけ。 例をあげましょう。 ファンタジーもののアニメ。観ていてワクワクしないですか? 風景を見て。魔法・・ 発動の様子を見て。アクション。 戦闘ではどんな敵がいるんだろう?料理・・。異世界の料理って? アニメ見ていたら 想像力、掻き立てられません? これって、アニメの制作者が原作を見てアニメで表現しているんですよね。 いい本って見るとイメージが飛び込んでくるんです。 アニメの制作者がどう表現するかは製作者によって変わってきます。 表現しきっているのか?それとも表現しきれていないのか・・ はたまた表現したうえに さらに他はどうなってるんだろ~ なんて想像させちゃったりしたりもする。 まったくイメージがあわなかったりもする。そりゃそうです。 受け取り方は人によって違う。製作者の方も人間だもの。 活字のいいところは、直接受け取る事ができる事。 また聞きではありません。直接です。 イメージは飛び込んでくるんで、後は想像力しだい。 頭の中で自由に表現できます。そこが活字の魅力の一つだと思います。 私はラノベ初心者です。 購入した書籍も指で数えるほどしかありません。 でも、満足できないといった本は一つもありませんでした。 まぁ・・ 数が少ないからなんですけどw それでも今んとこ精度100% なろうからは面白い、最後まで読みたいと思ったものを素直に受け取るだけなんで 説明は不要ですよね?アニメ、漫画から続きが気になって仕方ない原作が小説から のものをそのままなので これも説明不要。 あれ??見つけ方もクソもなくね? ってなっちゃったので。個人的なオススメを3つだけ。 しばらくなろう見てなかったけど なんか書籍化されてるみたい。 買わなきゃ・・。でも評価低いな・・なんで? 面白いのに.. 理解できない。 タイトルだけ書いときます。 ・四度目は嫌な死属性魔術師 ・ヘルモード ・極点の炎魔術師 好みの問題はあると思うけど、なろう見れば面白いのわかると思います。 でわでわノシ